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カテゴリタイトル_スポーツ医

スポーツ医・科学研究

スポーツ医学、運動生理学、心理学、社会学など様々な研究領域からプロジェクトを展開し、わが国におけるスポーツ推進を支援します。

医・科学 説明
*当協会のスポーツ科学研究室は、文部科学省の科学研究費補助金取扱規程第2条第1項第4号に規定する研究機関として指定されています。
お知らせ
スポーツ医・科学研究

スポーツ医・科学研究を調べる

スポーツをする・みる・ささえる

  • 熱中症を防ごう

    「熱中症とは?」の説明から、その予防法までを詳しく解説しています。

  • 夏のトレーニング時必見

    夏のトレーニングを安全で効果的に行うためのポイントを詳しく解説しています。

  • アンチ・ドーピング

    日本スポーツ協会が取り組んでいるアンチ・ドーピング活動をご紹介しています。

  • アクティブ チャイルド プログラム
    (JSPO-ACP)

    子どもが発達段階に応じて身につけておくことが望ましい動きや身体を操作する能力を獲得し、高めるための運動プログラムを紹介しています。

  • 東京オリンピック記念体力測定

    1964年の東京オリンピック競技大会に参加した選手の健康と体力を生涯にわたって調査すべく、4年ごとに実施したアンケート調査や体力測定の結果をまとめた報告書を確認することができます。

  • 多様な性のあり方

    LGBT等のセクシャル・マイノリティの当事者やスポーツ指導者が抱える困難さや課題の実態把握を進めるための調査研究を行うとともに、体育・スポーツにおける「多様な性のあり方」に関する啓発活動を行っています。

  • スポーツと環境

    スポーツを通じたSDGsの推進に貢献することを見据え、「持続可能性」の前提・基礎となる「環境保護」の視点からスポーツの持続可能性の推進に関する調査研究や啓発活動を行っています。

  • 発育期におけるスポーツ活動のあり方

    諸外国のアスリート育成モデルや、スポーツ少年団の活動実態、国内のタレント発掘・育成などに関する研究成果を踏まえ、発育期のガイドラインおよび日本版アスリート育成モデルを作成しています。

研修会に参加する

  • アクティブ チャイルド プログラム
    (JSPO-ACP)各種研修会

    子どもの発達段階に応じた運動遊びプログラム「アクティブ チャイルド プログラム(JSPO-ACP)」について、身体活動・運動の意義や指導法、指導技術等を学び、プログラムの内容や効果的な活用法を普及・啓発することを目的とした各種研修会を開催しています。

  • 「体育・スポーツにおける
    多様な性のあり方」研修会

    多様な性のあり方(LGBTQ+等)について普及・啓発することを目的とした研修会を開催します。

  • スポーツと環境カンファレンス

    日本オリンピック委員会(JOC)とともに、環境保護の重要性や気候変動に対する取り組みを普及・啓発することを目的としたカンファレンスを開催しています。

  • JSPOサイエンスカフェ

    コーヒーカップを片手に、スポーツ医・科学に気軽に触れることができる場を提供するとともに、日常生活や指導現場で活用できる知見を提供することを目的とした研修会を開催しています。

スポーツ医・科学研究に関するお問い合わせ

    公益財団法人日本スポーツ協会スポーツ科学研究室
     E-mail:

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