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総合型地域スポーツクラブに関するお知らせ

総合型クラブ2011/12/19

メルマガ(第74号)連携ニュース 【1】<特集> 都市部で活動場所を確保する工夫

※本ニュースは12月20日配信の「総合型地域スポーツクラブ公式メールマガジン第74号」と連携した内容となっております。
  メールマガジン配信希望の方は、下記関連リンク「メルマガ登録ページ」より登録いただけます。
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活動場所がなければ、クラブの運営はままならないのですが、
人口の多い都市部であれば、なおさら場所の確保が困難です。

  立ち上げ時にも、会員数を増やすにも必要になる「活動場所」。
学校や公共施設などの枠にとらわれず、地域にある「空間」「資源」
を発掘して活動場所としている4つの事例を紹介します。

  ●お寺、公園、駐車場等、屋外のスペースを有効活用
    ▼NPO法人クラブしっきーず  (埼玉県志木市)


  ●地元の「海」を共有して使う心得と効果
    ▼パシフィックビーチクラブ (神奈川県茅ケ崎市)


  ●商店街と理念を共有し、空き店舗を活用
    ▼鯨ヶ丘スポーツクラブ  (茨城県常陸太田市)


  ●町会施設を活用し、「住民力」が守る地域ブランド
    ▼田園調布グリーンコミュニティ (東京都大田区)

詳細は、下記関連PDFをご覧ください。


  

関連PDF NPO法人クラブしっきーず (埼玉県志木市) [ PDF : 625KB ]

関連PDF パシフィックビーチクラブ (神奈川県茅ケ崎市) [ PDF : 328KB ]

関連PDF 鯨ヶ丘スポーツクラブ (茨城県常陸太田市) [ PDF : 512KB ]

関連PDF 田園調布グリーンコミュニティ (東京都大田区) [ PDF : 362KB ]