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総合型クラブ2018/12/27

四国ブロッククラブネットワークアクション2018が終了

四国ブロッククラブネットワークアクション2018は、去る11月10日(土)、11日(日)、高知県高知市にて開催されました。

四国ブロッククラブネットワークアクション2018は、メインテーマを『みんなで考えるこれからの地域スポーツ』とし、58名の参加者が集いました。
1日目は、共通プログラムのシンポジウムを通して、四国各県のパネリストが現場で行っている活動の事例を発表しながら「障がい」への考え方について参加者に伝え、フロアでディスカッションしました。また、後半の事例発表では、実際に障がい者スポーツを行っているクラブの事例と運動部活動と総合型クラブの連携を行っているクラブの事例から、これからの総合型クラブの在り方について考える機会となりました。
2日目は、立命館大学教授の長積氏の講演・グループワークを通じて、これまでの総合型クラブ活動に留まることなく、これからの社会(IoT[Internet of Things]で全ての人とモノがつながる社会)を見据えながら、総合型クラブから今までにない新たな価値を生み出し、どう地域課題等に向きあっていくかを考えました。

◎この事業は、東京2020応援プログラム(スポーツ・健康)として実施しました。
◎ブロック別クラブネットワークアクション2018は、「スポーツ振興くじ助成金」を受けて開催しております。

開催報告はこちらからご覧ください。

<当日の様子>
 
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総合型クラブ総合型クラブ四国ブロッククラブネットワークアクション2018が終了
- 2018/12/27
四国ブロッククラブネットワークアクション2018は、去る11月10日(土)、11日(日)、高知県高知市にて開催されました。

四国ブロッククラブネットワークアクション2018は、メインテーマを『みんなで考えるこれからの地域スポーツ』とし、58名の参加者が集いました。
1日目は、共通プログラムのシンポジウムを通して、四国各県のパネリストが現場で行っている活動の事例を発表しながら「障がい」への考え方について参加者に伝え、フロアでディスカッションしました。また、後半の事例発表では、実際に障がい者スポーツを行っているクラブの事例と運動部活動と総合型クラブの連携を行っているクラブの事例から、これからの総合型クラブの在り方について考える機会となりました。
2日目は、立命館大学教授の長積氏の講演・グループワークを通じて、これまでの総合型クラブ活動に留まることなく、これからの社会(IoT[Internet of Things]で全ての人とモノがつながる社会)を見据えながら、総合型クラブから今までにない新たな価値を生み出し、どう地域課題等に向きあっていくかを考えました。

◎この事業は、東京2020応援プログラム(スポーツ・健康)として実施しました。
◎ブロック別クラブネットワークアクション2018は、「スポーツ振興くじ助成金」を受けて開催しております。

開催報告はこちらからご覧ください。

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