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国際交流2018/12/25

第17回日韓青少年冬季スポーツ交流で韓国選手団が来日!

日韓スポーツ交流は、2002年ワールドカップ・サッカー大会の日韓共同開催決定を契機に、1997年から夏季の青少年交流が実施され、冬季の青少年交流は2003年より開始され、本年度で第17回目を迎えることとなりました。

本年度の受入交流は、来る1月7日(月)から雪上競技・氷上競技ともに昨年度に引き続き長野県で開催され、日本選手団と韓国選手団の交流試合や記録会を実施します。

本交流の過去の参加者がオリンピックやユースオリンピックをはじめとした世界大会に出場し、世界を舞台に活躍するなど、多くの実績を残していますが、今回参加する選手も韓国のジュニア世代との交流を通して、競技力向上はもとより、日韓両国の相互理解を深める貴重な機会となることと考えています。

1. 開催地 長野県(雪上・氷上競技)
2. 実施期間 平成31年1月7日(月)~12日(土)6日間
3. 参加人数 韓国選手団156名
(韓国国内の中学生129名、指導者20名、本部役員7名)
日本選手団158名
(長野県を中心とする中学生129名、指導者22名、本部役員7名)
※平成30年12月25日現在
4. 実施競技 4競技
■スキー
・アルペン、クロスカントリー:野沢温泉スキー場(野沢温泉村)
■スケート
・スピードスケート、ショートトラック:
長野市オリンピック記念アリーナ エムウェーブ(長野市)
■アイスホッケー:
長野市若里多目的スポーツアリーナ ビッグハット(長野市)
■カーリング:軽井沢アイスパーク(軽井沢町)
5. 交流方式 日韓両国の選手団が互いの国を訪問する相互交流方式
6. 備考 ・日本選手団の韓国への派遣は平成31年2月22 日(金)~27 日(水)の期間で、ソウル特別市および江原道で実施予定です。
・本交流はスポーツ・フォー・トゥモロー認定事業です。


関連リンク≫日韓スポーツ交流のページへ

<昨年度の交流の様子>

 

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国際交流国際交流第17回日韓青少年冬季スポーツ交流で韓国選手団が来日!
- 2018/12/25

日韓スポーツ交流は、2002年ワールドカップ・サッカー大会の日韓共同開催決定を契機に、1997年から夏季の青少年交流が実施され、冬季の青少年交流は2003年より開始され、本年度で第17回目を迎えることとなりました。

本年度の受入交流は、来る1月7日(月)から雪上競技・氷上競技ともに昨年度に引き続き長野県で開催され、日本選手団と韓国選手団の交流試合や記録会を実施します。

本交流の過去の参加者がオリンピックやユースオリンピックをはじめとした世界大会に出場し、世界を舞台に活躍するなど、多くの実績を残していますが、今回参加する選手も韓国のジュニア世代との交流を通して、競技力向上はもとより、日韓両国の相互理解を深める貴重な機会となることと考えています。

1. 開催地 長野県(雪上・氷上競技)
2. 実施期間 平成31年1月7日(月)~12日(土)6日間
3. 参加人数 韓国選手団156名
(韓国国内の中学生129名、指導者20名、本部役員7名)
日本選手団158名
(長野県を中心とする中学生129名、指導者22名、本部役員7名)
※平成30年12月25日現在
4. 実施競技 4競技
■スキー
・アルペン、クロスカントリー:野沢温泉スキー場(野沢温泉村)
■スケート
・スピードスケート、ショートトラック:
長野市オリンピック記念アリーナ エムウェーブ(長野市)
■アイスホッケー:
長野市若里多目的スポーツアリーナ ビッグハット(長野市)
■カーリング:軽井沢アイスパーク(軽井沢町)
5. 交流方式 日韓両国の選手団が互いの国を訪問する相互交流方式
6. 備考 ・日本選手団の韓国への派遣は平成31年2月22 日(金)~27 日(水)の期間で、ソウル特別市および江原道で実施予定です。
・本交流はスポーツ・フォー・トゥモロー認定事業です。


関連リンク≫日韓スポーツ交流のページへ

<昨年度の交流の様子>

 

 

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