各種方策・ガイドライン

21世紀の国民スポーツ振興方策-スポーツ振興2008-
公益財団法人日本体育協会及び加盟団体における倫理に関するガイドライン
 本会が策定した本方策は、本会を中心とする国民スポーツ振興の現状と課題ならびに21世紀の国民スポーツ振興の方向性を明らかにするとともに、推進すべき振興方策について検討・整理したものであります。
 本会といたしましては、本方策を踏まえ、加盟団体と一層の連携を図りつつ各種事業の推進に積極的に取組んでいく所存であり、また、各関係機関・団体等におかれましては、従前にも増したご支援・ご協力をお願いする次第でございます。
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21世紀の国民スポーツ振興方策-スポーツ振興2008-

目次 PDF
(1.16MB)
I.21世紀の国民スポーツ振興の目指す方向
1. スポーツ振興の意義と役割
2. 21世紀の国民スポーツ振興の基本的考え方
3. 21世紀の日本体育協会の役割
II.「スポーツ振興2001」の達成状況と課題
1. 日本体育協会組織の充実・強化
2. 国民スポーツ振興事業の現状と課題
3. スポーツ振興財源の確保
III.今後の国民スポーツ振興方策
1. 日本体育協会組織の充実・強化
2. 国民スポーツ振興事業の推進
3. スポーツ振興財源の確保
おわりに
(参考資料)21世紀の国民スポーツ振興方策-スポーツ振興2001-(1.62MB)

公益財団法人日本体育協会及び加盟団体における倫理に関するガイドライン

 近年、加盟団体及び所属関係団体において、人道的問題(指導者の競技選手に対する暴力やセクシャル・ハラスメントなど)あるいは補助金などの不適切な処理問題が発生しており、これら諸問題に対する十分な留意が必要との認識から、常に公明正大でかつ健全化を目指した組織体制の整備と健全な組織運営を図っていくための指針として、倫理に関する諸事項をガイドラインとしてまとめましたので下記のとおり紹介します。
* 本ガイドラインは、平成16年3月23日開催の第2回評議員会にて承認され、同年4月1日より施行されました。
ガイドライン本文 PDF
(176KB)
*参照資料「公益財団法人日本体育協会 役・職員倫理規程」 PDF
(78KB)

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