公益財団法人 日本体育協会
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日本体育協会創立100周年記念事業
選手・監督の参加資格
 
国民体育大会に参加するにあたっては、参加資格を満たす必要があります。
また、参加資格に違反した場合は、下記の規定により取り扱うこととなります。
 
国民体育大会参加資格解釈及びQ&A事例集
参加にあたっては、次の資料を熟読の上、参加資格をご確認ください。
なお、各競技ではこの参加資格以外に競技団体独自の参加資格を追加している場合がありますので、詳しくは所属都道府県体育協会又は当該中央競技団体にお尋ねください。
第67回国民体育大会参加資格、年齢基準等の解釈説明(364KB)
所属都道府県の選択事例(207KB)
第67回国民体育大会実施要項総則(403KB)
東日本大震災に係る選手及び監督の国民体育大会参加資格の特例措置
【平成23年12月15日改訂】(113KB)
トップアスリートの国民体育大会参加の特例措置
監督については、第68回大会から、日本体育協会公認スポーツ指導者資格の保有が義務付けされます。詳しくは、下記をご覧ください。
国民体育大会における監督への公認スポーツ指導者資格義務付けについて(81KB)
直近大会における義務付け状況(12KB)
国民体育大会における違反に対する処分に関する規程
日本体育協会では、平成19年3月7日に「国民体育大会参加資格違反に係る罰則規定」を制定いたしました。
その後、国体におけるドーピング防止規則に対する違反について定めた「国民体育大会ドーピング防止規則に対する違反に関わる制裁措置等取扱い規則」と本罰則規定を、国体全般における違反に関わる規程として整理・統合し、平成20年4月25日付にて制定いたしました。
詳しくは、「国体諸規程」ページの「国民体育大会における違反に対する処分に関する規程」をご覧ください。
国体諸規程はこちら>>
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