保護者・子どもたちへ

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魚(さかな)とり

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魚とり 遊(あそ)び方(かた)
❶オニ役(やく)の「漁師(りょうし)」を決(き)め、他(ほか)の子(こ)は「魚(さかな)」になって片側(かたがわ)の安全地帯(あんぜんちたい)へ入(はい)る。
❷漁師(りょうし)の「あみを投(な)げるぞ!」の合図(あいず)で、魚(さかな)は反対側(はんたいがわ)の安全地帯(あんぜんちたい)へ逃(に)げる。
❸逃(に)げる途中(とちゅう)で漁師(りょうし)にタッチされた魚(さかな)は、漁師(りょうし)の仲間(なかま)(あみ)になって手(て)をつなぐ。
❹これを繰(く)り返(かえ)して遊(あそ)ぶ。
工夫(くふう)してみよう

▶漁師(りょうし)が増(ふ)え、あみが大(おお)きくなったら、いくつかに分(わ)けてみよう。

▶あみの間(あいだ)(オニとオニの間(あいだ))をすり抜(ぬ)けて逃(に)げてみよう。

気(き)をつけること

▶他(ほか)の魚(さかな)とぶつからないように、周囲(しゅうい)をよく見(み)ながら逃(に)げよう。

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