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医・科学ガイドブック
 
各種ガイドブック
しっかり水分補給!元気に運動
みんなで遊んで元気アップ!アクティブ・チャイルド・プログラム
スポーツ活動中の熱中症予防ガイドブック   夏のトレーニングガイドブック
ジュニア期のスポーツライフマネジメント   ジュニア期の体力トレーニング
スポーツ活動と防衛体力   高地トレーニング   国体選手における医・科学サポートとガイドライン
しっかり水分補給!元気に運動
(平成23年4月発行)
 スポーツ活動中の熱中症事故を予防するため、水分補給の種類や、摂取のタイミングなどについて、子どもたちにも理解を深めていただけるようわかりやすく漫画で解説されています。
しっかり水分補給!元気に運動
全ページ しっかり水分補給!元気に運動 (4.1MB)

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みんなで遊んで元気アップ!アクティブ・チャイルド・プログラム
(平成22年10月発行)
 近年、問題視されている子どもの体力低下問題について、このガイドブックでは、子どもが発達段階に応じて身につけておくことが望ましい動きや身体を操作する能力を獲得し、高めるための運動プログラムを紹介しています。
 ※本プログラムは文部科学省の委託事業として制作しました
みんなで遊んで元気アップ!アクティブ・チャイルド・プログラム
はじめに   (6.4MB)
1. 子どもの身体活動の意義 (3.3MB)
2. 基礎的動きを身につけることの重要性 (4.9MB)
3. 遊びプログラム (16.7MB)
4. 場・しかけの重要性 (5.3MB)

DVD(動画)はこちら
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スポーツ活動中の熱中症予防ガイドブック
(平成18年7月発行)
 無知と無理によっておこるスポーツ活動中の熱中症事故を予防するための原則である「熱中予防8ヶ条」や「熱中症予防のための運動指針」について詳しく解説されています。
スポーツ活動中の熱中症予防ガイドブック
有料で配布をしております。お申込は右上のボタンをクリックして下さい!

はじめに   (1.8MB)
Part1 スポーツ活動中の熱中症予防8ヶ条 (797KB)
Part2 熱中症予防のための運動指針 (570KB)
Part3 解説 (4.3MB)

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夏のトレーニングガイドブック
(平成12年3月発行)
 体力の消耗が激しく熱中症の危険性も高い夏に、スポーツ活動をより安全かつ効果的に行うためのノウハウが満載されています。また、各競技団体における夏の大会(試合)での取り組みや工夫なども紹介されています。
夏のトレーニングガイドブック
はじめに   (2.5MB)
1. こどもの生理学的特徴について (0.2MB)
2. 夏のトレーニングのあり方、考え方 (1.7MB)
3. コンディションチェックについて (0.7MB)
4. 暑熱馴化について (0.2MB)
5. 水分の補給と休息について (0.7MB)
6. 夏の大会のあり方、考え方について(種目別実践例) (4.0MB)

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ジュニア期のスポーツライフマネジメント
(平成9年3月発行)
 心身の発達過程にある子どもたちが、『文武両道』の充実した学校生活を送るために、「スポーツ活動」「食事」「睡眠」「勉強」効果的に生活リズムに組み込んでいくためのノウハウについて詳しく解説されています。
ジュニア期のスポーツライフマネジメント
 ジュニア期のスポーツ選手が望ましいスポーツライフを送るためには、選手はもちろん、監督・コーチや父母など選手のトレーニングや食事を管理し、指導する人達がどのようなことに気をつけ、注意しなければならないかをしっかりと知ることが大切です。
 本書は、このような考えのもとに調査研究を重ねた結果をもとにして、ジュニア期のスポーツ選手の課外スポーツのあり方について、関わりのあるどの立場の方々にも役立つように編集されたものです。

1.
2.
ジュニア期のスポーツライフ
スポーツライフのリズムとタイミング
スポーツライフの組み立て方
(5.6MB)
3.
4.
5.
6.
基礎体力養成・維持のためのトレーニング
女子のスポーツライフ
食生活と栄養・健康
疲労回復とケガの予防・処置
(3.2MB)
7.
8.
9.
おわりに
目標別スポーツライフ
食事作りのポイント 家庭、寮、遠征先
スポーツと学力を両立するスポーツライフの組み立て方
(2.1MB)
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ジュニア期の体力トレーニング
(平成8年3月発行)
 様々なスポーツ活動やトレーニングが、子どもたちの心身の成長にどのような影響を及ぼすのか、発育発達に配慮しながら適切なトレーニングを行っていくためには何に配慮すればよいのかなどについて詳しく解説されています。
ジュニア期の体力トレーニング
I ジュニア期の発育・発達
 -1 発育・発達特性を知る
 -2 身長を測る意味
 -3 心臓の発育
 -4 筋肉特性の変化
 -5 筋厚及び皮下脂肪厚分布パターンとトレーニング
 -6 パワー発揮特性の経年変化
 -7 持久力の変化
 -8 発育期における運動能力のトレーニング
(3.9MB)
II 種目別トレーニングの実際
 -1 陸上・短距離
 -2 陸上・跳躍
 -3 陸上・長距離
 -4 ウエイトリフティング
 -5 テニス
 -6 スピードスケート
 -7 新体操
 -8 体操
(4.1MB)
座談会 (ジュニア選手を育てるには) (1.2MB)
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スポーツ活動と防衛体力
(平成11年3月発行)
 カゼ(風邪)に関する基本的な知識、防衛体力の柱となる免疫機能と運動との関係、風邪への対処を上手に行うためのノウハウ(カゼから身を守る7ヶ条)などについて詳しく解説されています。
スポーツ活動と防衛体力
はじめに
(1.9MB)
第1部 スポーツとカゼ
 1 カゼをひかないために─カゼから身を守る7カ条─
 2 スポーツ活動とカゼ─実態調査から─
 3 どうしてカゼをひくのだろう
 4 スポーツ活動とカゼ
 5 カゼをひいたときのスポーツ活動
 6 防衛体力とコンディショニング
(2.6MB)
第2部 解説編─運動と免疫
 1 免疫とは
 2 体を守る免疫防衛軍
 3 成長期における防衛体力
 4 運動による防衛体力/免疫機能の変化
     ─細胞性免疫の変化─
 5 運動による防衛体力/免疫機能の変化
     ─液性免疫の変化─
 6 栄養と感染
(2.1MB)
用語解説   (0.97MB)
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■高地トレーニング―ガイドラインとそのスポーツ医科学的背景―
(平成14年3月発行)
 今やあらゆるスポーツにおける重要なトレーニングの一つになっている高地トレーニング。しかしながらそのトレーニング処方にかかわる要因の原理・原則については、ほとんど経験に頼っているのが現状です。
 このガイドラインは、平成3年から11年間にわたり活動した、高地トレーニング医・科学サポート研究班の研究データ等をもとに作成されたものです。
高地トレーニング
はじめに   (1.0MB)
I 競技種目別ガイドライン
1 陸上競技 (0.4MB)
2 水泳競技 (0.5MB)
3 スキー競技クロスカントリー (0.5MB)
4 スキー競技ノルディック複合 (0.4MB)
5 スケート競技スピードスケート (0.5MB)
6 バイアスロン競技 (0.6MB)
7 低酸素施設の利用 (0.4MB)
II ガイドラインのスポーツ医科学的背景
1 陸上競技 (0.5MB)
2 水泳競技 (0.6MB)
3 スキー競技クロスカントリー (0.7MB)
4 スキー競技ノルディック複合 (0.4MB)
5 スケート競技スピードスケート (0.5MB)
6 バイアスロン競技 (0.5MB)
7 低酸素施設の利用 (0.7MB)
協力者
一覧
  (0.8MB)
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国体選手における医・科学サポートとガイドライン
(平成13年3月発行)
 平成2年度から10年以上にわたり進められてきた「国体選手の医・科学サポートに関する研究」の成果が、健康管理、医・科学サポートのガイドラインや、今後の国体や医・科学サポートのあり方に関する提言としてまとめられています。

第1章 前文:これまでの10年間の研究成果を振り返って (3.3MB)
第2章 スポーツ医・科学の立場から21世紀の国体に期待するもの (0.3MB)
第3章 健康管理に関するガイドライン (1.0MB)
第4章 医・科学サポートに関するガイドライン (2.6MB)
第5章 帯同ドクターのあり方と役割 (0.3MB)
第6章 ドクターズミーティングと医事委員会 (0.3MB)
第7章 国体におけるアンチ・ドーピング (0.3MB)
第8章 10年間のまとめと提言 (0.5MB)
第9章 参考資料(メディカルチェック用診断用紙など) (5.1MB)
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